未知を超える春

まだ見ぬ世界へ、会いにいく。

自分の一歩を試す、実践型海外研修。
8日間のセブ島スタディツアー 2027春回。

参加者の体験談はこちら

2027春回の開催概要

開催回

2027春回

開催地

フィリピン・セブ島

期間

8日間

対象

23歳までの学生または社会人

日程

調整中(未確定)

定員

調整中(未確定)

参加費

調整中(未確定)

申込締切

調整中(未確定)

日程・参加費・定員・申込締切は現在調整中です。確定した内容から、このページで順に公開します。

知らない街で、自分なりの一歩を試してみる

街を歩く。 現地の人に声をかける。 一緒に参加する人と話しながら、やってみたいことを考える。 思いついたことを、実際にセブの街で試してみる。 最初から、やりたいことが決まっている必要はありません。 出会う人や景色、想定外の出来事に触れながら、 8日間の過ごし方を、自分たちでつくっていきます。

商店が並ぶ通りで、現地の子どもと親子連れに囲まれる参加者

セブを知る。

街や海へ出て、人や場所に触れながら、 これから始まる8日間の空気を知っていく。

屋台の鍋でコンロを使い、現地の女性と一緒に調理する参加者

自分で決めて、動く。

やってみたいことを考え、 自分なりの方法で、セブの街で試してみる。

TAMARIBAのテーブルを囲み、紙のメモを覗き込む参加者たち

経験を持ち寄り、形にする。

それぞれが見たことや感じたことを持ち寄り、 一人ではできないことに取り組む。

横にスワイプ
横断歩道のあるセブの街の交差点を歩いて渡る参加者
まずは、自分たちの足で街へ出る。
商店が並ぶ通りで現地の子どもたちと肩を寄せ合う参加者
言葉が通じるか分からなくても、声をかけてみる。
紙を手に、通路で立ち止まって話し合う参加者たち
思うようにいかなければ、次のやり方を考える。
夜、ソファに座って輪になり話す参加者たち
夜は、それぞれの経験を持ち寄る。

うまくいく方法を教わるより、 一度自分でやってみる時間を大切にしています。

自分で考えたことを、セブの街で試す。

うまくいく方法を先に教わるのではなく、 まずは、今の自分なりにやってみる。 思うように進まなければ、 場所や伝え方を変え、もう一度街へ出ます。

フードコートで現地の人に話を聞く参加者

セブで100人にインタビュー

初日は2人。伝え方と場所を変え、3日目には100人と話した。

個人企画の3日間を詳しく見る

自分で考えて動く時間があるからこそ

安全に関するルールと、 現地でのサポート体制を整えています。 必要なときには、 運営や現地スタッフが対応します。

安全・サポート体制を見る
宿泊先TAMARIBAのテーブルを囲んで作業する参加者たち

まずは、参加者の話を聞いてみる

帰国報告会では、参加者がセブで過ごした8日間を、 うまくいったことも、迷ったことも含めて、自分の言葉で話します。 現在、公開中のイベントはありません。 次回の日程が決まり次第、ご案内します。

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参加を検討している方は、個別に相談する

帰国報告会でスライドを使って体験を話す参加者と、それを聞く来場者たち
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